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耐震補強

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Sto乾式吹付耐震補強工法 NETIS KT-090036

耐震補強工法

Sto乾式吹付工法の優れた施工性を採用した耐震補強工法です。
河積阻害などの構造寸法上の制約・橋脚基礎への負担増加の問題に対応します。

耐震補強工法

コスト削減
従来施工比15%の経済性向上を実現
工期短縮
従来施工比50%の工期短縮
優れた施工性
乾式吹付工法の優れた施工性を採用
品質の向上
乾式吹付モルタルTS100は中性化・塩害に対し高い耐久性を発揮

橋梁新聞10月21日号

平成23年度 19号勝川橋橋梁補強工事 追加特記仕様書

福山大学での実験の様子

福山大学での実験の様子

既設構造物に鉄筋を巻きたてポリマーセメントモルタルを吹き付けます。

DSPCG工法 NETIS CG-07011

  • Sto DSPCG工法1
  • Sto DSPCG工法2
  • Sto DSPCG工法3

Sto乾式吹付システムと炭素繊維グリットを併用した新しい耐震補強工法

  • 強度の高い炭素繊維グリットは軽量(1~2kg/m²)
  • 炭素繊維グリットは鋼材と異なり錆びない
  • モルタルの断面増加は40mm以下
  • 現場では、あらかじめ形状加工した炭素繊維グリットをピン止めし、その後乾式吹付を実施

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